第220回例会報告 2009年8月16日(日) 13〜17時 関西将棋会館4階
◆ 例会(オフ会)中は、随時更新します。
(会合マニアの管理人によるレポートです)
≪事前情報≫
◎ 今回の課題は「連続3回以上の合駒のある作」です。
前回例会の二次会で提案が有ったらしいのですが、難しい課題です。
何をどう組み立てても、既視感の強い作品になってしまうので、冨永は弱り果ててます。
○ 天気予報は曇後晴、昨日同様、爽やかな暑さだと良いのですが。
≪例会≫
◎ 参加者 : 猪股昭逸、柴田昭彦、冨永晴彦、谷口 均、広瀬 稔、高岡 達、
(敬称略) 平井孝雄、伊達 悠、古川剛士、中村雅哉、中出慶一、加治龍二、
(到着順) 吉松智明、近藤真一、弘光 弘、
12:40 今日の天気は薄曇り、普段よりゆっくり関西将棋会館へ着いて、水無瀬の間へ入ると。。。
柴田さんと猪股さんが奥の方で、もう雑談をされておられました。
12:45 谷口さんが来られました、壁側(入口左側)の手前から2番目の盤前に座られました。
12:50 広瀬さんが来られました、谷口さんの向かいに座られて、作品検討です。
12:55 高岡さんが来られました、昨年の新年会以来、2回目の参加です、壁側一番奥の盤前に座られて作品検討です。
13:00 平井さんが来られました、早速、灰皿を手に縁側で一服です、そして襖側(入口右側)の一番奥の盤前で作品検討です。
13:05 伊達さんが大荷物で来られました、岡山の実家から直行で参加のようです。壁側(入口左側)の奥から2番目の盤前(柴田さんの対面)に座られました。
開始早々、参加者8名とは久々にスタートダッシュが宜しいようで。。。
課題の紙を手に取ると予想通り、手数が短大〜大学級で詰パラ8月号の詰備会作品展並み、難易度は詰パラ7月号の詰陽会作品展並みでしょうか。
兎に角、検討に手間が掛かりそうです。高岡さんが作品を並べるだけで、駒が多いとブーブー言っておられます。
13:15 古川さんが来られましたが、別用があるそうで顔を出されて直ぐに帰られました。
13:20 中村さんが来られました、襖側奥から二番目の盤前で作品検討です。
13:25 中出さんが来られました、襖側手前から二番目の盤前で作品検討です。
13:30 加治さんが涼しそうな格好で来られました、広瀬さんと伊達さんの間、つまり、部屋のほぼ中央に座られました。
13:40 吉松さんが来られました、襖側一番手前の盤前で作品検討です。
すかさず柴田さんから「最近常連の吉松さん」と嫌味が・・・
13:45 近藤さんが来られました!平成15年の1月例会以来、13回目の参加です。冨永の対面に座られて昼食中です。
故・山本昭一さんの修正作を吉松さんらに、披露されておられました。
近藤さんは、9月の合宿旅行へ参加希望とのこと。
今週末の九州Gへも行くかも?と。(会場の部屋が狭いのに・・・)
14:15 弘光さんが来られました、冨永の隣に座られて作品検討です。
15時前後になって、なんか、まったりしちゃいました。
真面目に課題作に取り組んでいるのは、中村さんだけのようです。
冨永も一題だけで放り投げました。
15:20 恒例の一人一言です。
猪股さんより
「9/26・27の合宿旅行は、京都駅発で往復バス、10,800円」申し込みは9月初旬までに猪股さん宛にお願い致します。
今日は、則内さんが遅れて参加するとの連絡がありました。
誠に申し訳ありませんが、今日は家族のメモリアルデーなので、早めに16時頃失礼します。
二次会の話題は、後で、猪股さんか則内さんを突きますけど、大丈夫かなぁ。。。
では、一次締です。
2009年8月16日 更新