かわら版“はやし”第42号 大阪教育サークルはやし(担当:原田誉一)
1999.11.13.土(78)・荒井健司さんのお家(荒井健・荒井賢・岩井・中原・原田)
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絵本『ともだちや』内田麟太郎(偕成社,1998年)
一塚正紘先生「ドングリ通信」奈良公園ってこんなところだ みんなKODOMO(通算30号)竹馬すごろく・寿限無 日刊考現学(10/22~11/11)■かけ算の説明は5秒■パソコン授業 スクラム(22~24)【忘れ物】【目の不自由な人の身になって】 食事の時、テレビを消しているとこんな効果が わり算の授業(3年)72÷3のひっ算のしかた 週刊何曜日(第54~62号)あす、学芸会 おかし会社からの返事 藤原政俊先生「『総合的学習』にどのように取り組むか」 藤原政俊先生「ご質問へのお答え」教材研究にちょっと力を入れる 深沢英雄先生「算数3学期の重点教材」くり下がりのひき算 絵本『「算数」を探しに行こう!』石原きよたか(デジタルハリウッド,1999) 6年「砂糖について考えよう」体にあたえる影響・心にあたえる影響 授業書『 について考えよう』 「分析批評の授業」による「日常的な指導」の積み重ねが子どもの作文力つける 法則化サークル通信「淀川部屋」99年11月号 かけ算の指導(2年)暗記先行重視型・意味並行学習型 |
荒井賢 荒井賢 荒井賢 荒井賢 岩井 岩井 岩井 原田 原田 原田 原田 原田 中原 中原 中原 中原 荒井賢 |
先月号の訂正です。11月の例会場所・荒井健司さんのお家は「新築」ではなく「実家」でした。ごめんなさい。新築は今建設中もしくはもう完成です。
で早速その健司さんちへ行きました。駅で会った岩井さんと一緒に。道に迷ってしまいましたが何とか定刻には到着。先に来ていた荒井賢一さんがデジカメを持って現れました。このデジカメなかなかの優れものです。わたしも欲しくなりましたよ。例会後、王将で食事。そしてメイシアターで週刊金曜日の講演会。本多さんの講演中、中原さんが静かにウ〜と唸っていました。
(ここからの担当:荒井賢一)
身につける
| 《12月の例会》日時:12月18日(土)PM3時〜6時 場所:火の鳥「街山荘」(道具屋筋にある映画館の裏手です。) |
11/23の祝日、「'99つながりあそび・うた オータム・カレッジ実技研修会」に、行ってきました。
学童保育の指導員の頃は、手遊びをよく覚え、子どもの前で教えたりもしました。
しかし、最近、使ってないことが多いので、ずいぶん忘れ、手遊びを教える感覚みたいなものがさびれてきたように思います。
そこで、再・学びです。
講師の先生は、二本松はじめさんと中山譲さんです。
すごくよかったです。
何より、中山譲さんの笑顔が最高でした。
低学年の子なら、絶対に、中山さんが好きになるだろうな、と思いました。(この笑顔だけで、6000円の価値があります。)
この日一日で、いろんな手遊び歌やダンスなどを教えてもらいました。でも、今までの経験で、数日たつと教えてもらったことも、ほとんど忘れてしまいます。
せっかく参加したのですから、1つや2つ何かを身につけたいと、思ったのです。
学校で、すぐに使えるなと、思ったのが、「おひさまにむかってスタート」と「きみとぼくの間に」の手話歌です。
必ず修得するため、それらのビデオとCDも買いました。
そして、淀川部屋や児童文化研究会などの例会や、教室で子どもに教えるなどして、何回もやってみました。
今は、完璧です。何かを身につけるというのはいいものです。