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◇◆◇宴会隊山行リスト◇◆◇
●2010.1.30(2)−三十三間山

【仲間】まさ、つばめ、育ちん
【行程】
【感想】
●2009.11.21(2)−三十三間山

【仲間】TAYA、まさ、育ちん、わかば
【行程】
【感想】
●2009.11.3(1)−鈴鹿・鎌ケ岳

【仲間】まさ、ぐーちゃん、わかば
【行程】
【感想】
●2009.10.24(2)−赤兎、大長山

【仲間】TAYA、さたやん、まさ、育ちん、わかば
【行程】
【感想】
●2009.6.11(2)−天蓋山と能登観光

【仲間】TAYA、ひげQ、まさ、ひぃちゃん、かぎろひ、ハラッチ、育ちん、わかば
【行程】
【感想】
●2008.7.19(2)−男体山・日光白根山

【仲間】まさ、TAYA、たけちゃん、育ちん、さたやん、わかば
【行程】男体山:志津の駐車場→志津避難小屋→ガンバル坂→二荒山大社→林道出合
日光白根山:丸沼高原スキー場リフト→山頂駅→七色平分岐→日光白根山→避難小屋→五色山への分岐→七色避難小屋→ロープウェイ乗り場
【感想】男体山下山路でお猿の集団に遭遇。育ちん危うしでした!
日光白根は超人気の山でビックリ。真紅と純白のコマクサが印象的。
キャンプ場で張るテントも良いもんだ(^^ゞ←所場代払ったっけ?
●2007.12.22(2)−Xマスin麦草ヒュッテ&茶臼山

【仲間】TAYA、たけちゃん、まさ、どんかっちょ!、ひいちゃん、えぴ、ぐー、わかば
【行程】
【感想】素敵な企画ありがとうございました。
山小屋でのXマスなんて初めての経験♪
TAYAさんのあの揺れてる姿が目に焼き付けられてますぅ〜♪
盛り上がりある山行でした。
●2007.11.17(2)−二蔵小屋に泊まり四寸岩山へ

【仲間】TAYA、さたやん、まさ、ひいちゃん、白石、わかば
【行程】
【感想】超お久しぶりの「さたやんさん」にお会いできて良かったですね。
小屋も雰囲気があり、落ち着いて楽しめました♪
まささんの薪くべ上手やったなぁ〜
楽しい楽しい一日でした。
●2007.10.6(3)−安達太良山

【仲間】TAYA、ひいちゃん、ぐー、白石、わかば
【行程】
【感想】ちらりと顔をのぞかせた智恵子の「ほんとうの空」の色。紅葉が美しかったですね。
朝起きてみると宴会していたテントが強風でひっくり返り、ビックリ!
もう少しで飛ばされるところでした。置きっ放しはよくないと反省もしました。
大勢の登山客で地元でも愛されている山なんだなと思いました。
●2007.9.23(2)−丸黒山・川上山

【仲間】TAYA、まさ、こごせ、えぴ、ぐー、わかば
【行程】
【感想】残念ながら乗鞍の展望には恵まれませんでしたが 夜は宴会隊初の手巻き寿司宴会を楽しみました(^_^;)
●2007.7.27(2)−烏帽子岳〜野口五郎岳

【仲間】TAYA、まさ、わかば、ひいちゃん
【行程】ブナ立尾根→烏帽子岳→野口五郎岳→湯俣温泉
【感想】小屋前でいわぎきょうの群生を見ながらのビールは最高でした。

ミニ劔(^_^)vも楽しかったですね♪
お転婆○○○さんはスイスイとてっぺんまで登ってましたね〜

野口五郎の尾根は綺麗過ぎるほど綺麗でしたが長かったなぁ〜〜〜〜

下山後の湯俣温泉はホッと楽しいビァタイム、河原風呂は埋まってしまっていて入れませんでしたが中の温泉は雰囲気あって良かったです、又行きたいですね♪

次の日、元気よく小屋を出発したもののトボトボトボトボ・・・・・
水平道の長かったこと。



●2007.6.17(1)−御岳前衛・白草山

【仲間】TAYA、たけちゃん、まさ、どんかっちょ!、わかば
【行程】
【感想】頂上のシロヤシオがとてもキレイでした
●2007.5.19(2)−四国・赤石山

【仲間】TAYA、どんかっちょ!白石、わかば
(現地でいりえさんと再会)
【行程】
【感想】アケボノツツジいっぱいの赤石山(*^_^*)
向こうから歩いてくるのは・・・・・いりえさんだぁぁ!!
時間がなくて一緒にカンパ〜イできなかったけど、みんなめーいっぱいしゃべってました(^^)v
お土産にいただいたおうどん美味しかった〜(^O^)/
●2007.4.21(2)−七面山・富士見山

【仲間】TAYA、まさ、わかば
【行程】
【感想】地獄の800人抜きの七面山。こちとらへタレと言えども山スタイル。
白装束の講の団体にぜいぜい息が上がってるところを見せるワケにはいかねぇ。
でも、く、苦しいぃ!講の姿が見えなくなったとたんゼイゼイハァハァあ〜しんど。
山から富士山の姿を見ることは出来ませんでしたが 頂上付近には新雪があり春の雪山を楽しみました。
●2007.3.24(2)−茅ヶ岳・金ヶ岳と身延山久遠寺

【仲間】TAYA、どんかっちょ!かぎろひ、ハラッチ、わかば
【行程】
【感想】七面山は雨で中止!観光に切り替え〜里は枝垂れ桜の雨でした
●2007.2.24(2)−八方尾根

【仲間】TAYA、まさ、ひいちゃん、白石、わかば
【行程】
【感想】自由行動の許可を下さった太っ腹の隊長に感謝でした。
あの素晴らしい景色が目に浮かぶ♪
●2007.1.14(1)−長者ヶ岳

【仲間】TAYA、ひげQ、まさ、かぎろひ
【行程】田貫湖(テン泊)→長者ケ岳→天子ケ岳→田貫湖
【感想】金時山では富士山の眺望はいまいちでしたが、長者ケ岳での富士山は迫力ありました。
●2007.1.13(1)−金時山

【仲間】TAYA、ひげQ、まさ、かぎろひ
【行程】金時神社→金時山(ピストン)
【感想】快晴ででしたが、麓で野焼きが・・・煙で富士山の眺望が台無し!
●2006.12.23(2)−八ヶ岳・硫黄岳

【仲間】TAYA、まさ、どんかっちょ!、わかば
【行程】稲子湯→しらびそ小屋→本沢温泉小屋(泊)→夏沢峠→硫黄岳 ピストン
【感想】申し訳ないくらいの好天好条件に恵まれ あっけなく冬の硫黄岳の山頂に立つ事ができました。もちろん寒い!
本沢温泉の露天風呂 青い空に白い雪景色・・やっぱ入ればよかったなぁ。残念。
●2006.11.26(1)−安部奥・山伏

【仲間】TAYA、まさ、かぎろひ
【行程】登山口→よもぎ峠→山伏(ピストン)
【感想】山頂では雨、期待していた富士山の眺望もなし。寒い中、昼食は鍋、汁が増えたみたい。
●2006.11.12(1)−大峰・玉置山

【仲間】TAYA、まさ
【行程】釈迦岳登山口=玉置山登山口→玉置山(ピストン)
【感想】釈迦ヶ岳を目指したが吹雪・・・・急遽玉置山へ。玉置山では晴天、釈迦岳も晴れたのかなぁ〜。
●2006.10.28(2)−平標山・仙ノ倉・榛名山

【仲間】TAYA、たけちゃん、まさ、どんかっちょ!ハラッチ、わかば
【行程】
【感想】群馬県の仙ノ倉山と榛名富士に登ってきた。10月27日夜に出発、翌朝10時ごろ仙ノ倉山登山口に着いた。空は真っ青で気持ちが良い。まず、登山口からいきなりの急登をふうふう言いながら登る。最初は遅れてはいけないとメンバーの2人目あたりをキープ。結構しんどい。上に大きな鉄塔が見えるので、とりあえずそれを目指して登る。
45分ぐらいで鉄塔下の開けたところに出る。少し休憩して、(もうここで、最後尾になってしまった。)まだ行く手の急登に向かう。でもここまでくれば、なんとか付いていける。
しばらくして、松手山の三角点につく。ここからの眺めは素晴らしい。行く手になだらかな尾根道が続き一番向こうに平標山(たいらっぴょうやま)のピークが見える。白い雲と青い空、そして緑の山容。素晴らしい。行程が長いので先を急ぐ。気持ちのいい尾根道を歩く、緩やかに見えるが結構な登りだ途中木道やきれいな木の階段があり迷うことは無いが、階段は答える。登り口から約3時間で最後の階段を登りきって平標山山頂に着いた。先に着いていた仲間がすでにお昼を食べている。「ビール、ビール」プシューと美味い。展望もいい。まささんは、ビールを我慢している。まだ先があるからだ。
 お昼を終えて、今度は階段を下りて、下りて・・・。帰りにまた登り返さないといけないのだ。しばらく行くと、向こうに山のピークに向けてビルにつけられた白い非常階段みたいな光景が目に飛び込んでくる。凄い階段だ。これを登りきると仙ノ倉山山頂だ。
山頂からは360度の眺望で素晴らしいが、惜しいことには谷川岳の頂付近には雲がかかっていて見えそうで見えない。記念にバンダナショットを撮って山頂を後にする。
またまた、長い階段を下りて傾きかけた太陽の光を左前に受けながら、いったん下って平標山へ登り、少し休憩して山の家経由で下山する。こちらも、どこまで続くかと思われる木の階段を下りる最初は電車の枕木のような階段で、膝に来る。建て替え中の山の家を過ぎると、今度は丸木の階段になり幾分段差も緩くなって歩きやすいが、やっぱり急である。ところどころきれいな紅葉(少し遅いが)を見ながら下りる。50分ぐらいで下の林道に出た。もう5時近くで、あたりが薄暗くなってきた。左右の紅葉を楽しみながら、登山口に向けて歩く。5時30ごろ登山口の駐車場にようやく到着。朝10時から、夕方の5時半と7時間半の長い道のりであった。お疲れさま。2日目は、榛名山に向かう。今日も晴れて気持ちがいい。榛名湖に着くと、きれいな榛名富士が望めた。実にきれいだ。空は真っ青。先にちょっと下ったところにある榛名神社に向かう。今まで知らなかったが、ここも驚きのところであった。ちょっとした神社かと思っていたら、奥に進むにしたがって奇岩が連なっていて驚きだ。火山の関係でこういう景色が出来上がったのだろう。その間に社殿が建っている。岩の上のほうに御幣が飾ってあったりで、どんな風にあそこに飾ったのか興味をそそられる。榛名神社を後にして、再び榛名湖周回道路に戻り、榛名富士の登山口に着く。支度をして、登り始める最初は急登でふうふう言いながら登る。やがて道はつづら折の緩やかな道になり人の声が聞こえてくるとロープウエイの駅前に出る。山頂はもうちょっと上なので、一休みしたあと山頂に向かう。ここからの道は、ロープウエイからの観光客と一緒に登る。人は多い。山頂の祠の周りは大混雑で、角のほうで固まってお昼にする。回りの景色はとんがった形の山が多い。向こうのほうには赤城山も見える。
帰りも、同じ道を降りる。湖畔の温泉で、昨日と今日の疲れを癒して帰路に付いた。

●2006.10.7(3)−赤城山

【仲間】TAYA、どんかっちょ!白石、ハラッチ、ひいちゃん、わかば
【行程】
【感想】燧ケ岳・会津駒ヶ岳への遠征でしたが、生憎のお天気(+o+)
雨でのテントはツライ(>_<)意見一致でロッジへ!そこであの「星 昭氏」に!!
お鍋美味しかった〜おじさんが作ってくれた「なめこ汁」も美味しかった〜(*^。^*)
で、最終日の晴れた日に赤城山へ♪紅葉も綺麗で景色も最高でした♪
たくさんの人で賑わってたなぁ(*^_^*)
●2006.10.1(1)−加賀大日

【仲間】TAYA、まさ
【行程】大日登山口(加賀大日山ピストン)
【感想】山頂では大雨・・・寒〜い、視界なし。下山後、登山口付近の集会所で登山道整備の人が作業を諦めて宴会をされていました。混じりたかったなぁ〜。
●2006.8.26(2)−北アルプス朝日岳・雪倉岳

【仲間】TAYA、たけちゃん、まさ、かぎろひ、ひいちゃん、わかば
【行程】
【感想】久しぶりに、アルプスの山に行ってきた。25日の夜出発し翌朝蓮華温泉から出発。駐車場から正面に雪倉岳が雄大なすがたを見せている。最初緩やかな下りでしばらく行くと、湿原につく。木道の廻りには、シモツケソウや、マイヅルソウなど色とりどりの高山植物が咲いている。樹林帯に入ってなおも下りのみちを行くと渡渉地点に鉄パイプで作ったちょっと頼りなげな橋を渉る。
(話を中断するとだんだん記憶が薄れていくなあ。)さて、ここまででちょっとへばってしまった.いわゆるシャリバテ。友人の励ましを受けて、休憩中にパンをかじる。ちょっと元気が出てきたカナ???
これからが、本格的な登り。慌てずぼちぼち行こうと思う。友人達は先にどんどん行ってしまう。一歩ずつでも前に進もうと進むが、なかなか調子が出ない。ようやく樹林帯を抜けて湿原のピークにつく。ニッコウキスゲが所々咲いていて、中ほどに水場があったので、コップを出して飲む。たまらん。
まだしんどいが、もう戻っても同じこと、ちょっとずつ前へ前へ、上へ上へやっとこさ日本海へ続く栂海新道の分岐に着く。この前どんかっちょ!さんとひげQさんが通ったところだな。ここからは朝日岳三角点までもう少し、よっしゃあ頑張るぞお!木陰もないざらざらの山道を、地面を見ながらふうふう言ってゆっくり登る。廻りの景色は雲がかかっていて見えにくい。と言うより見ている余裕が無い。頂上近くになって上のほうにまささんの姿が見えた。
もう少しだ。午後4時やっとこさ頂上に着く。やれやれ。TAYAさんとまささんが写真を撮るために待っていてくれた。感謝!二人に先に行ってもらって、ちょっと休む。360度の眺望だが天気はいいけど雲が多くて今一つだ。これからは朝日小屋まで下り。木道がしっかりついていて、辺りにチングルマが群生している.傾き掛けた夕日にきれいだ。やがて赤い三角屋根の朝日小屋が見えてきた。5時前ようやく友人達の待つ小屋に到着。ああ、つかれたあ。用意してくれた缶チューハイをググッと呑む。美味い。
ここの小屋の夕食は結構美味しい。疲れた後のビールは美味しいと期待していたが、疲れすぎて今一つ進まなかった。窓から夕日と雲海が見える。夜はさぞ星が綺麗だろうなと思ったが、疲れて寝てしまった。
翌朝は四時半起床、今日は予定では12時間の長丁場なので朝食は途中で食べることにして5時に出発する。朝日岳の裾の水平道をどんどん行くが、少々のアップダウンが答える。天気のほうは上々だ。草が生い茂っているためか、小さな虫がぶんぶんと飛び回るので鬱陶しい。それぞれ、虫除けスプレーを出してシューッ。

ようやく着いたツバメ平で一休み。ここから雪倉岳頂上まで登りだ。また、みんなからどんどん遅れていく。木陰の無い道を黙々と登るが、もう登るしかない。ところどころに綺麗な花が咲いていて、疲れを安らげてくれる。ひと登りして、尾根道に出ると頂上まで一直線。先に登った友人が、「もう少しよ。」と声をかけてくれる。最後の力を振り絞ってようやく頂上だ。さっそくバンダナショットを撮って、風があって寒いので、ちょっと下りたところの非難小屋に急ぐ。下りる道もザラザラでズルッと滑りやすいので注意していく。30分ほどで非難小屋に着いた。中にはトイレもあり、ニ間ほどの板の間になっている。少しの休憩で、次の小ピークまで緩やかな登り例によって遅れ遅れ行く。見上げれば鉢ケ岳の勇姿。鉢の鞍部を過ぎると分岐点のピーク。最初の予定では、このまままっすぐさらに三国境まで行き、小蓮華山を越えて白馬大池を廻り天狗の庭を通って蓮華温泉に下りる予定だったが、時間がかかりそうなので、ショートカットの鉱山道を行くことにする。
今度は僕が遅くなると行けないので、友人に前後挟まれた状態で下りる。ちょっと辛いものがあるがこれもみんなで愉しく下りるのはいい。しばらくザラザラのゆるい下りを行く。途中コマクサも咲いていた。所々に雪渓もあり一個目の雪渓で転んで服がどろどろになる。四個ほどの雪渓は無事通過。途中昔の鉱山の作業所や事務所跡があり、こんなところまで作業員は通っていたのかと思いをはせる。「うまい水」と岩に書いてある水場で飲んでみたら本当に美味かった。昼過ぎになっていて腹も減ってきたので大休止して食事をとる。まささんとひいちゃんがラーメンを作ってくれたので分けてもらう。そんなこんなでようやくスリル満点の不安定な橋を渉り、向かいの崖を攀じ登って、しばらく行くと行きに通った木道に出た。もう少しだ。「ビール!ビール!温泉!温泉!」と声を掛け合いながらやっと蓮華温泉に到着。さっそく温泉小屋でビールを購入し(わかばさんは、コーヒー)乾杯!お疲れさん。あと、熱い温泉に入って(気持イイ!)サッパリした所で、帰路につく。最後まで、励ましてくれたみんなに感謝です。ありがとう。

●2006.7.9(1)−白山・銚子ヶ峰

【仲間】TAYA、まさ、ひいちゃん、さじ、ぐり〜ん、わかば
【行程】石徹白 銚子ケ峰ピストン
【感想】初めて石徹白の大杉とご対面。その迫力に圧倒。
さじさんの『○○ですから』のセリフが忘れられない。
いつの日かここから白山へ向かわねば(^^ゞ
●2006.6.4(1)−人形山

【仲間】TAYA、ユミ、まさ、ひげQ、どんかっちょ!ぐり〜ん、さじ、わかば
【行程】
【感想】当日は山開きで炊き出しや物品の販売もあり大賑わい。
新緑と残雪が美しい素敵な山でした。
●2006.5.2(6)−屋久島

【仲間】TAYA、ユミ、ひげQ、まさ、どんかっちょ!ハラッチ、ぐー、ぐり〜ん、わかば
【行程】宮之浦港→白谷雲水峡泊→もののけの森→ウイルソン株→縄文杉→新高塚小屋(テント泊)→宮之浦岳→
花之江河→千年杉→宮之浦漁港(テント泊)ビーチサイド大宴会
【観光】千尋滝→尾之間温泉→中間のガジュマル→屋久島灯台→永田浜→宮之浦
【感想】語りつくせない 屋久島遠征。
月に35日雨が降ると言われる屋久島で快晴の縦走。
オーラを放つもののけの森、太鼓岩からの樹海、圧倒的な大きさを誇示するウイルソン株や縄文杉。
足の踏み場もない新高塚小屋でのテント泊。真っ青な空の下での登頂。
いやが上にもテンションが上がる。『酒がない!もうおりるぞ!』のTAYA隊長の一声で伝説のビーチサイド宴会へとなだれ込む。人の多さと感動に酔いしれた屋久島遠征。生涯忘れる事のできない遠征となりました。

宴会隊で始めて参加させてもらった宮之浦岳。
高塚小屋が満員で、外で寝袋に包まって寝る人の多い事。
私達は重い重いテントを担いであがってくれたTAYAさんに感謝です。
雨の多い土地柄なのに、山頂では快晴、すばらしい展望を満喫する事が出来ました。
翌日は出航までの間、観光と寸暇を惜しんでの計画に、遊び好きの私でも、ついていくのが精一杯でした。
●2006.3.11(2)−白馬乗鞍岳

【仲間】TAYA、ひげQ、まさ、どんかっちょ!かぎろひ、わかば
【行程】栂池から白馬乗鞍岳
【感想】スキーヤーに混じりスノーシューで白馬乗鞍岳へ。登ったはいいが 下りは超激下り!! 
根性入れてヤケクソで下りた(-_-;)
そして始めての雪洞作り。初めてにしては上出来かな?
ひげQさん、どんかっちょ!さんがお泊まり体験。
夜間 雪はどんどん降りしきりテントで寝ていても雪がズンズン積もってるのがわかる
雪かきしなくていいの? 雪洞の2人は大丈夫? 不安な一夜。でも皆爆睡。
翌朝は吹雪 逃げるように下山。全員無事でヨカッタ。
●2006.2.11(2)−湯ノ丸山・籠の塔山

【仲間】TAYA、ひげQ、のぶなが、どんかっちょ!、わかば
【行程】【湯の丸山】地蔵峠→湯の丸南峰→北峰→角間峠→コンコン平→地蔵峠 スキー場にてテント泊
【籠ノ塔山】地蔵峠→兎平→東籠の塔山→兎平→池の平→地蔵峠
【感想】たっぷりの雪で展望とスノーシューを満喫。
スキー場の駐車場で車の陰にテントを張り宴会。
翌日の籠の塔山ではピークに近づくにつれ荒れ模様。
最後の一登りを前にスノーシューでは限界となる。
強風と痛いほどの冷たさで登頂を諦めようかけた時、TAYAさんの声に励まされアタック(^^ゞ
先に登頂していたひげQさんのお髭が凍ってました。寒かったぁ。
●2006.1.22(1)−比良・堂満岳

【仲間】TAYA、いりえ、ひげQ、まさ、どんかっちょ!、かぎろひ
【行程】堂満岳登山口(小屋泊、堂満岳ピストン)
【感想】どんかっちょ!さんの友人の小屋で前夜泊宴会をしました。参加者全員酒豪、小屋で思う存分美酒を楽しみました。でも、堂満岳の急登でのラッセルはキツカッタです。
●2006.1.8(2)−毛無山・竜ヶ岳へダイヤモンド富士を見に行こう

【仲間】TAYA、ユミ、のぶなが、どんかっちょ!まさ、ぐり〜ん、わかば
【行程】【毛無山】毛無山駐車場(麓山の家)→不動の滝→毛無山 ピストン
【竜ケ岳】本栖湖キャンプ場→竜ヶ岳→石仏→キャンプ場
【感想】【毛無山】富士山企画の第一弾。お天気にも恵まれ秀麗な富士山を堪能。夕方には赤富士のおまけ付き。
【竜ヶ岳】今回のクライマックス ダイヤモンド富士を見にまだ暗いうちから歩き出す。朝日に照らされた南アルプスが美しい。でもダイヤモンドに輝く瞬間まで未だ時間が。ああああ寒い!兎に角寒い!
出たぁ!やった!降りよ(^^ゞ 楽しい富士見詣ででした。
●2005.12.25(1)−武奈を目指して

【仲間】TAYA、まさ、どんかっちょ!
【行程】イン谷口→金糞峠→コヤマノ岳→八雲ケ原→イン谷口
【感想】真っ青な空の下でのスノーハイキングでしたが・・・・武奈の手前で喉が渇き、ついピールを飲みました。結局、武奈にたどり着きませんでした。
●2005.11.19(2)−秋の芦生

【仲間】TAYA、のぶなが、たけちゃん、ひげQ、いりえ、どんかっちょ!、まさ
【行程】地蔵峠→長治谷(野田畑峠ピストン、テン泊)→地蔵峠=下ノ町登山口→井ノ口山→医大杉→中ノ町橋
【感想】宴会隊のオッサン敬老会で芦生の老木を見に行きました。晩秋の芦生の里、殆ど知られていない老木を満喫しました。
●2005.11.3(2)−三方岩岳・籾糠山

【仲間】TAYA、まさ、どんかっちょ!
【行程】三方岩駐車場→三方岩岳→野谷荘司山→駐車場=天生峠(テン泊)→籾糠山→天生峠
【感想】残雪時に三方岩岳を目指したのですが、途中退廃、そのリベンジで登りました。白山スーパー林道の途中から登ったのですが、歩行時間片道1時間弱、前回の苦労は何だったのだろう。白山の眺望、奥美濃の紅葉は絶品でした。
●2005.10.23(1)−三室山と菩提寺の大銀杏

【仲間】TAYA、どんかっちょ!かぎろひ、ぐー、わかば
【行程】
【感想】大銀杏の大きさとその不思議な枝の形に圧倒され、鮮やかな黄色が今でも目に焼きついています。
霧にけむる木々の様子を見ている時、TAYAさんが「神々の国」といわれ、詩的な方だと思ったものです。
●2005.10.22(2)−谷川岳

【仲間】TAYA、ユミ、どんかっちょ!、まさ、ぐり〜ん

【行程】天神平→谷川岳(ピストン)=土合付近(テン泊)→一ノ倉沢(ピストン)
【感想】付いていない山行でした。往路ではツートンカラーの車を追い越すし、谷川岳は雨、ガスおまけにテン泊では浸水がありました。でも一ノ倉は雄大でした。
●2005.10.1(2)−悲劇の大笠山

【仲間】TAYA、まさ、たけちゃん、いりえ、モンリー、ひげQ、ひいちゃん、かぎろひ
【行程】桂湖吊橋→天ノ又→大笠山(ピストン)=(テン泊)=五箇山観光
【感想】大惨事が・・・ヤセ尾根を下山の時でした。
先頭をいりえさん、次にまさ、後ろにたけちゃん、突然いりえさんが這い蹲って何かから逃げているよう、近づくとスズメバチが・・・・
「刺された!、大丈夫だからたけちゃんに知らせてくれ」、急いで登るとたけちゃんの周りにはハチがいっぱい!パニック状態「早くこっちに逃げてきて・・・」・・・救急車出動でした。
ここで疑問、間のまさは被害なし・・・ハチにも嫌われたかなぁ〜。
テン泊での宴会では・・・もう酒・・・反省が足りませんね。

蜂にさされた本人のブログより、
富山の大笠山に行った。標高1822mの山で、山頂まで、ピストン約9時間と長い。登山道は、最初からいきなり5段続きの鉄梯子から始まる。その後も急な登りが延々と続き、たびたびの休憩を強いられる。ようやく尾根伝いの道になるが、向うのピークに行くのにまた急な下りと登り、時期的にお花も少ない。ナナカマドの真っ赤な実がひととき疲れを癒してくれる。天気はまあまあ、ようやくたどり着いた前笈ヶ岳(天ノ又)頂上から、白山方面の山が綺麗に見えた。
大休止して水が有ると言う非難小屋に向かうがようやく着いたと思ったら、水は出ていない。
後少しの水の使い方を調整しなくてはならない。
非難小屋からは、30分くらいで難なく大笠山山頂に着くが、ガスが掛かってきて視界はゼロ。持ってきたビールで乾杯して、昼飯を食べる。
雨が少しパラパラしてきて、寒くなって来たので、雨具の上着を着込む。記念写真をとって、そそく山頂を後にするが、景色が悪くて残念だ。
ここから、長く辛い下りが始まる。最初の内のアップダウンは思ったより楽にクリアできたが前笈ヶ岳(天ノ又)頂上あたりからの連続の急なくだりには参った。ここで事件は起こった。もう疲れきって最後の5段続きの鉄梯子に掛かる少し手前で「後少し」と思いながら一番後ろを歩いているとき、黄色い大きなハチが膝のところに泊まった。何気なくさっと手で払ったら、たちまち攻撃体勢に入り向かってきた。バタバタして脇の草むらに頭から突っ込み起き上がってみると、いつのまにか数匹のスズメバチが、もうパニックで「助けてくれー」と叫んでしまった。いりえさんが「早くこっちへ来い」と言ってくれたが、とっさのことで尚ももがいている内に数カ所刺されてしまった。
ようやく、走っていりえさんの呼ぶほうに行ったが、今度は、「死ぬかも知れない」という恐怖心で、歩く気力がなくなってしまいへたり込んでしまった。いりえさんに針を抜いてもらい、塗り薬を塗ってもらってしばらくして落ち着いてきた。気が付いてみると、メガネと帽子とタオルが何処かに吹っ飛んでいってしまっていた。落ち着いてきたので、友人の誘導でようやく鉄梯子を降りることが出来た。その後は、ひいちゃんとかぎろいさんの手厚い応急処置の後、救急車で近くの病院に運ばれ、命に別状がないと解りホッと一安心。みんなの励ましに感謝です。
●2005.9.23(3)−西鎌尾根から槍ヶ岳

【仲間】TAYA、まさ、きつね、どんかっちょ!、こごせ
【行程】新穂高温泉→鏡平→双六小屋(テン泊)→西鎌尾根→槍ヶ岳→槍平小屋(テン泊)→新穂高温泉
【感想】憧れの槍、槍に近づくにつれ槍の雄大さが・・・気分は盛り上がり一途槍へ。
やっぱり槍は名峰ですね、囲炉裏の仲間2組と出会いました。
下山後の温泉も最高でした。川原の混浴温泉、おまけに無料。
●2005.9.3(2)−薬師岳・北ノ俣岳

【仲間】TAYA、わかば
【行程】折立→太郎平(小屋泊) →薬師岳ピストン →北ノ俣岳ピストン
【感想】まささんドタキャンでTAYAさんと初の2人山行。
いつもと違って静か、山も夏山の喧騒が終わり静か。
秋の気配を感じながらの穏やかな山行でした。
この時初めてTAYAさんの唄声をお聞きしました。
エエ声〜(^^♪


●2005.8.27(2)−大日岳(立山)

【仲間】TAYA、ユミ、まさ、こごせ、ひげQ、モンリーどんかっちょ!、ぐり〜ん、
【行程】室堂→浄土山→一ノ越→雷鳥沢→奥大日岳→大日小屋(泊)→大日岳→大日平→称名滝
【感想】大日岳は遠かった!何度も何度も偽ピークにだまされました。大日岳でガスの間から剱岳が顔を出した時は大感動!もの凄く大きい剱でした。
●2005.8.6(2)−針ノ木岳・蓮華岳

【仲間】TAYA、まさ、こごせ
【行程】扇沢→針ノ木雪渓→針ノ木峠(テン泊)、蓮華岳(ピストン)、針ノ木岳(ピストン)→扇沢
【感想】蓮華岳は沢山のコマクサ、雷鳥に出会えました。針ノ木岳では雄大な立山連峰に感動!ビールが美味しい!
●2005.7.16(3)−月山・鳥海山

【仲間】TAYA、ユミ、まさ、ひげQ、どんかっちょ!こごせ、ひいちゃん、みるく、まじょっ子、わかば
【行程】【月山】姥沢⇔リフト⇔姥ケ岳⇔金姥⇔牛首⇔月山山頂
【鳥海山】象潟口ルート:鉾立→賽の河原→御浜→大物忌神社→鳥海山山頂→行者岳→御浜→鉾立
【感想】残念ながら2日間ともガスガスガス。でも月山のニッコウキスゲはガスの中でも圧巻!
鳥海山は人人人でまたまたビックリ。でもお花の宝庫でまた来て見たい山。
今度はぜひ頂上からの影鳥海も見てみたい。
●2005.7.10(1)−櫛形山

【仲間】TAYA、ひげQ、まさ、ぐり〜ん、わかば
【行程】
【感想】空は雨模様でしたが 雨に濡れたあやめとシルエットのような富士山がとてもキレイでした。
当日は山開きで色々とプレゼントもあり ちょっと嬉しいお得感(^^ゞ
●2005.6.18(2)−岩菅山・苗場山

【仲間】TAYA、まさ、どんかっちょ!こごせ、みるく、わかば
【行程】【岩菅山】高天原スキー場→寺子屋峰→岩菅山→ノッキリ→上条用水路→一ノ瀬スキー場→高天原
【苗場山】日陰沢駐車場⇔苗場山
【温泉】秋山郷 楽養館
【感想】苗場の高層湿原はまだまだ雪原でビックリ!でも沢山のお花が咲いてました。
●2005.6.4(1)−大峰・七面山

【仲間】TAYA、ユミ、まさ、どんかっちょ!こごせ、ひいちゃん
【行程】カラハッソウ谷→神仙平→船ノタワ→七面山→アケボノ平→七面山登山口
【感想】シロヤシロ、アカヤシロ、シャクナゲ・・・・花を満喫しました。
●2005.5.28(2)−残雪の立山・雷鳥沢でテント泊

【仲間】TAYA、まさ、ひいちゃん、わかば
【行程】室堂→雷鳥沢でテント泊 雄山ピストン 温泉 ビール みくりが池温泉 
【感想】5月の立山。絵に描いたような真っ青な空と見渡す限りの白い雪。
どこを歩いても楽しい。雄山からみた大展望。
テント泊ながら温泉まであって極楽リゾート感謝感激。
●2005.5.22(2)−蒜山三山・大山

【仲間】TAYA、ユミ、まさ、モンリー、こごせ、みるく、ぐり〜ん、たけちゃん
【行程】犬扶峠→下蒜山→中蒜山→上蒜山→蒜山高原=大山寺(テン泊)→弥山(ピストン)
【感想】春の蒜山は花が多く、気持ちの良いのどかな山行でした。ただ、昼食時ハエが多かった!大山はブナの新緑が綺麗でしたが、山頂はガスで寒かったです。
●2005.4.23(2)−猿ヶ馬場山

【仲間】TAYA、まさ、こごせ、どんかっちょ!、まじょっ子
【行程】明善寺→帰雲山→猿ケ馬場山(ピストン)=道の駅(テン泊)→白山林道料金所→三方岩岳(途中断念)
【感想】距離が長かったので疲れました。おまけに下山では迷い疲れが倍増!翌日は雲一つない晴天、残雪の三方岩岳は急登、残念ながら退廃しました。
●2005.3.26(2)−浅間の大展望黒斑山・浅間隠山

【仲間】TAYA、まさ、どんかっちょ!、わかば
【行程】【黒斑山】車坂アサマ2000スキー場→ 迷走 → 赤ゾレの頭→ 登山道でスキー場へ
【浅間隠山】二度上峠の先の駐車場→浅間隠山
【感想】目印を一つ見落とし、とんでもない雪の藪漕ぎとなってしまう。
なんとか尾根に這い上がり今日はここまでとヘロヘロの足で赤ゾレの頭にむかう。
何の心の準備も無かった! 突然目の前にデカイデカイ浅間の勇姿が真っ青な空を従え現れた。
思わず「浅間〜!」って叫んでしまった。
真っ白な雪の上に縦縞の火山灰が個性的な冬の浅間。美しい。
初めての敗退だったけれど充分満足。いつまでも記憶に残る山行となりました。

●2005.3.12(2)−歴史に残る山行・氷ノ山

【仲間】TAYA、ひげQ、モンリー、どんかっちょ!、まさ
【行程】氷ノ山スキー場→三ノ丸展望台→避難小屋(泊)→スキー場
【感想】大雪警報のさなか登りました。途中から雪は降り、ガスも出てホワイトアウト状態で視界なし。
交代でラッセルするが登っているのか下っているのか分かりませんでした。避難小屋を見つけた時は・・・・助かった!翌日も状態は同じで下山するのに苦労しました。
なお、アルバムの写真は大幅に編集しています。臨場感がなくなったかなぁ〜
●2005.2.19(2)−上高地スノーシュー

【仲間】TAYA、まさ、ひいちゃん、わかば
【行程】中の湯バス停→釜トンネル→河童橋→小梨平(テント泊)
【感想】目指せ徳沢を合言葉に再び真冬の上高地へ!
明神までしか行けませんでしたが 小梨平でテント泊。
帰り間際に姿を見せた穂高の神々しい姿に大感動。
●2005.2.11(1)−伊吹山

【仲間】TAYA、ユミ、まさ
【行程】三合目ゴンドラ駅→伊吹山(ピストン)=盆梅展
【感想】天気は良かったのですがもの凄く寒かったです。TAYAさん愛用のガソリンバーナーも役に立ちませんでした。
●2005.1.22(2)−入笠山テント泊

【仲間】TAYA、まさ、モンリー、ぐり〜ん、わかば
【行程】
【感想】冬山テント泊!と言ってもテン場はすぐそこ(^^ゞ
またもや快晴 大展望。たっぷり雪遊びをしました。
●2004.12.25(2)−Xマスin北八つ、蓼科山・縞枯山

【仲間】TAYA、まさ、ひげQ、いりえ、ひいちゃん、まじょっ子、わかば
【行程】
【感想】再び冬の八ケ岳へ。蓼科山は快晴360度の大展望。
翌日は吹雪。のち快晴\(^o^)/ 
吹雪いていた雪がピタリと止み、灰色の空が見る見る晴れて青空へ 霧氷が美しい。
●2004.12.18(2)−明神平テント泊

【仲間】TAYA、ユミ、モンリー、いりえ、どんかっちょ!まさ、白石
【行程】大又登山口→薊岳→明神平(テン泊)→明神岳→桧塚→明神平→大又登山口
【感想】いりえさん提案で明神平でテン泊宴会をしました。いりえさんはマジックインキを持ってこられ標識の文字を見やすくされていました。これが目的だったのかなぁ〜
●2004.11.27(2)−四国・三嶺

【仲間】TAYA、ユミ、かぎろひ、さじ
【行程】光石登山口
【感想】何所までも大らかな気持ちの良いところでした。
小屋にストーブがあり感激。
●2004.11.20(1)−氷ノ山

【仲間】TAYA、まさ、まじょっ子
【行程】氷ノ山キャンプ場→氷ノ越登山道→氷ノ山→三ノ丸登山道→氷ノ山スキー場
【感想】スノーシュー山行の下見を兼ねて氷ノ山に登りました。ここでスノーシューハイクをしたら最高だろうな〜。
でも、本番では大変なことに・・・
警報が出てるのを知ってか知らずか 行ってしまった皆さん。連絡がつかず心配しました!
なのに小屋を発見したら またいつものごとく・・・だったそうな。
無事でホント良かった!
●2004.11.14(1)−扇ノ山

【仲間】TAYA、ユミ、まさ、わかば
【行程】
【感想】久し振りに兵庫県の山。播但道の自販機の裏にテントを張る^_^;
台風で道が崩壊し度々迂回させられ登山口になかなかたどり着けなかった。
ピークには立派な小屋があり日帰りでは勿体無かったかしら(^^ゞ
●2004.10.23(2)−三方崩山・鷲ヶ岳

【仲間】TAYA、ユミ、まさ、ひいちゃん
【行程】平瀬温泉→三方崩山(ピストン)、桑ケ谷林道→鷲ガ岳(ピストン)
【感想】秋の三方崩山はキノコの宝庫、ナメタケ、ブナハリタケを沢山取り、鍋に入れて食べました。美味しかった!

●2004.10.10(2)−雨飾山・蓮華温泉

【仲間】TAYA、どんかっちょ!かぎろひ、わかば
【行程】雨飾山登山口駐車場(小谷村)⇔荒菅沢⇔笹平⇔雨飾山  小谷村道の駅→蓮華温泉(テント泊)
蓮華温泉野天風呂巡り
【感想】台風22号襲来で鳥海山遠征が中止。急遽雨飾山へ。
お天気はスッキリしなかったけれど紅葉が素晴らしい。
蓮華温泉の野天風呂から眺めたのは雪倉かなぁ全山紅葉がお見事でした。
●2004.9.25(2)−甲斐駒ヶ岳・仙丈ヶ岳

【仲間】TAYA、たけちゃん、まさ
【行程】北沢峠(テン泊)、甲斐駒ヶ岳(ピストン)、仙丈ケ岳(ピストン)
【感想】2日で2百名山を踏破しました。行程が長く、甲斐駒ヶ岳ではヘッドライトで下山、仙丈ガ岳では登りで使用しました。何時、宴会したのかなぁ〜
●2004.9.11(2)−火打山・妙高山

【仲間】TAYA、ユミ、ひげQ、たけちゃん、まさ、わかば
【行程】笹が峰 高谷池ヒュッテ泊 火打、妙高ピストン
【感想】高谷池の美しさに感激。是非紅葉の頃にも行ってみたい。

●2004.8.28(2)−白馬岳

【仲間】TAYA、凧、まさ、かぎろひ、まじょっ子
【行程】猿倉→白馬尻→大雪渓→白馬岳→村営頂上宿舎(テン泊)→鑓ガ岳→鑓温泉→猿倉
【感想】初めての重装備で雪渓登り、シンドカッタ!怖かった!でも花いっぱい!綺麗でした。
下りの途中に温泉があったのですが、まだ先が長いとのことで入浴出来ず・・・残念!
●2004.8.6(3)−北アルプス後立山縦走

【仲間】TAYA、ユミ、さたやん、まさ、ひいちゃん、わかば
【行程】爺ヶ岳→鹿島槍→五竜岳→唐松岳
【感想】五竜の岩場ではまたまた雷に遭遇。怖かったぁ。
でも、剣の展望、虹、夕陽、朝日に輝くチングルマ、コマクサの群生、そして雪渓の雪を狂ったように食べたあの日。
感動いっぱいの夏の大縦走でした。
●2004.7.24(1)−花の白山

【仲間】TAYA、ひげQ、まさ、ひいちゃん、さじ、わかば
【行程】一の瀬
【感想】テン場に着くとお隣に矢問さんのテントが・・・
雷事件発生。でも、花花花、花いっぱいの白山はやっぱり素敵。
●2004.6.27(1)−夜叉ヶ池山・三周ヶ岳

【仲間】TAYA、たけちゃん、まさ
【行程】今庄側登山口(前夜泊)→夜叉ガ池→夜叉ガ池山→三周ガ岳(ピストン)
【感想】前夜泊で飲み過ぎ途中退廃者も。ササユリがいっぱい咲いていて綺麗でした。ニッコウキスゲも。
●2004.6.13(1)−赤坂山・三国山

【仲間】TAYA、ユミ、凧、たけちゃん、まさ
【行程】マキノ高原→栗栖峠→赤坂山→三国山→白谷温泉
【感想】梅雨の合間、ドウランツツジを見に行ったのですが、ドウランツツジは終わり、でもササユリが咲いていました。
●2004.6.5(2)−鳳凰三山

【仲間】TAYA、ユミ、どんかっちょ!さたやん、ひいちゃん、ひぃちゃんのお友達、わかば
【行程】青木鉱泉→薬師岳→薬師小屋(泊)
→観音岳→地蔵岳→鳳凰小屋(9:20) →五色滝→白糸滝→鳳凰の滝→南精進滝-沢コース→青木鉱泉
                                         (青木鉱泉入浴)

【感想】ザックの中味はビールがいっぱい!暑さと急登でヘロヘロでもますますビールが美味しいらしい^_^;
富士山の大展望に感激!
●2004.6.1(1)−サンカヨウの楽園・籾糠山

【仲間】TAYA、こまくさ、凧、さじ、わかば
【行程】天生峠 ピストン
【感想】名前すら知らなかった籾糠山。
沢山の花々に出会え 中でもサンカヨウの大群生に感激 延々ピークまで続くサンカヨウに超満腹状態。
でも、収穫したキノコや天然のウドを監視員(?)に取り上げられ唖然。

●2004.5.22(2)−芦生新緑の大宴会

【仲間】TAYA、ユミ、ひげQ、いりえ、さたやん、たけちゃん、まさ、えぴ、わかば
鈴ハイ:pana、百孤:どんかっちょ!、浜さん、くみ、春風・・(テン場で合流) 
【行程】
【感想】囲炉裏、鈴ハイ、百孤 入り乱れての長治谷テン場。
一升瓶2本抱えてたひげQさん、ハチクを焼いたり沢水でおソーメン冷やしたり、とにかく楽しい大宴会でした。
TAYAさんのメガネも見つかってヨカッタ(^_-)
●2004.5.15(2)−加越国境の経ヶ岳・取立山

【仲間】TAYA、ユミ、いりえ、どんかっちょ!、まさ
【行程】中の平駐車場→法恩寺山→経ガ岳(ピストン)=取立山登山口(テン泊)→こつぶり山→取立山→登山口
【感想】残雪、風、大雨、全てを経験しました。でも流石花の山、綺麗でした。
●2004.4.17(2)−三瓶山・比婆山

【仲間】TAYA、ユミ、たけちゃん、まさ、だらすけ、どんかっちょ!、わかば
【行程】【三瓶山】西ノ原登山口⇔三瓶山周遊
【比婆山】国民休暇村→吾妻山→烏帽子山→比婆山御陵→太鼓岩→産子の岩戸→大膳原→南の原分岐→休暇村
                                     比和温泉 しぇるぱ邸訪問
【感想】大らかな三瓶山とブナ林が美しい比婆山 桜や菜の花水芭蕉などの花が咲き穏やかな春のハイキング。
お世話になったしぇるぱさんにも会えいつもと一味違った山行となりました。
●2004.3.20(2)−スノーシューin八ヶ岳

【仲間】TAYA、ユミ、たけちゃん、シャラ、まさ、わかば
【行程】高見石→白駒池→天狗岳
【感想】まさか冬の八ケ岳に行くなんて考えた事もありませんでした。
全面結氷した白駒池。おこたもあり快適な高見石の小屋。
翌日の天狗岳は快晴 真っ青な空と真っ白な雪、ピークからは北アルプスの大展望。最高でした!
●2004.3.13(1)−金勝アルプス

【仲間】TAYA、ユミ、まさ
【行程】上桐生→落ガ滝→鶏冠山→天狗岩→竜王山→磨崖仏→上桐生
【感想】春の日差しの下、湖南をのんびりハイキングしました。
●2004.2.28(2)−伊吹山テント泊と長浜盆梅、今津の座禅草

【仲間】TAYA、たけちゃん、まさ、たまちゃん、わかば
こまくさ(ゴンドラに乗って合流(^^ゞ)

【行程】
【感想】初めての雪の伊吹。思い出いっぱい。
麦ジュースでバテバテになった珍しいこまくささん、アイゼンをなくしたたけちゃん、もちろん雪の伊吹は素晴らしかった。
下山後比良を眺めながら琵琶湖畔での反省会。最後までよく遊びました。
●2004.2.15(1)−鈴鹿・綿向山

【仲間】TAYA、ユミ、まさ
【行程】表参道登山口→綿向山(ピストン)
【感想】吹雪でもの凄く寒かった。眺望もなし、でも樹氷が綺麗でした。
●2004.2.7(2)−スノーシューin上高地

【仲間】TAYA、たけちゃん、わかば
【行程】平湯バスターミナル→中の湯バス停→釜トンネル→上高地→小梨平テント泊 ⇔ピストン
【感想】初めて歩いた釜トンネル。結構な傾斜でキツカッタぁ。
おりしも寒波襲来 幕営後呑兵衛2人は沈没。バーナーで携帯をあぶりながらメールしてたら携帯が溶けた^_^;
寒かったけれど冬の上高地は美しい。
●2004.1.24(2)−三峰山・高見山

【仲間】TAYA、まさ、どんかっちょ!、わかば
三峰山のみ参加:凧、まじょっ子
高見山:こまくささん【花旅】と合流
【行程】御杖村青少年旅行村→登り尾登山口→不動滝→三峰山→八丁平→青少年旅行村(テント泊)
→東吉野村移動→高見山登山口→大峠→高見山→避難小屋→高見山登山口 たかすみ温泉

【感想】初めての雪上テント泊 氷の上はやっぱり寒いわ!
●2004.1.18(1)−比良山・蓬莱山

【仲間】TAYA、ユミ、まさ、わかば
【行程】打見山→蓬莱山→小女郎池(昼食宴会)→権現山→平バス停
【感想】快晴の下 フカフカの雪でスノーシューを堪能。気持ちよかったぁ。
帰路のバスで謎の微笑みを残し突然バスを降りたTAYAさん・・・(^_-)
●2004.1.12(1)−武奈ヶ岳

【仲間】TAYA、ユミ、まさ
【行程】リフト山上駅→広谷→細川越→武奈ヶ岳→コヤマノ岳→山上駅
【感想】雲一つない青空の下でのスノーシューハイキングでした。白山、乗鞍岳がクッキリ眺望できました。
●2003.12.20(2)−倶留尊山、鎧岳、兜岳

【仲間】TAYA、ユミ、まさ、わかば、凧(鎧、兜に合流)
【行程】
【感想】寒波襲来!いいトコ見つけた!と飛び込んだ小屋。でも、実は広くて隙間風でテントより寒かった(>_<)

●2003.11.29(2)−護摩壇山・伯母子岳

【仲間】TAYA、六甲颪、わかば
【行程】
【感想】小雨けむる高野山へガスの中の紅葉が幻想的でキレイでした。
で、護摩壇の東屋でテント泊宴会。あんなトコで幕営した人いないでしょうね。
●2003.11.23(2)−比良山縦走

【仲間】TAYA、たけちゃん、まさ、かぎろひ
【行程】平バス停→権現山→蓬莱山→八雲ケ原(テン泊)→武奈ヶ岳→蛇谷ケ岳→てんくう温泉
【感想】前夜泊の平バス停では雨、権現山からは季節外れの雪、縦走出来るか不安になりましたが、紅葉のてんくう温泉にたどり着いた時は達成感に浸りました。温泉そしてピール、最高!
23日は仕事で平のテン泊に合流できず、翌日琵琶湖バレーのゴンドラで先回りし先行の3人を迎えた。
一週間前の六甲全縦に比べると楽な縦走であった。でも最後の蛇谷の登りでバテた。
蛇谷からの下りの木道は苔でつるつる滑り怖かった。(たけちゃん記)
●2003.10.19(2)−赤兎山と荒島岳

【仲間】TAYA、まさ
【行程】鳩ガ湯→赤兎山(ピストン)=みずごう登山口(テン泊)→荒島岳(ピストン)
【感想】赤兎山は晴天下、白山の眺望、紅葉が最高でした。
鳩ガ湯には下山が遅れたため入浴できず残念!テント宴会では日本酒(立山)を飲み過ぎ、荒島岳に登れない人がいました。
●2003.9.27(2)−八ヶ岳・赤岳〜横岳〜硫黄岳縦走

【仲間】TAYA、ユミ、凧、まさ、たけちゃん、わかば
【行程】
【感想】前夜泊でテントポール無し事件発生! 駒ガ岳のSAの東屋で寝ましたよね。
お昼をたらふく食べたあと行者小屋で手作りプリンの誘惑に負けペロリ。
その直後の長〜い長い階段で吐きそうになった苦い思い出がぁ(ーー;)
僕も誘惑に負け、ビール!わかばさんと階段で休憩、シンドかった(まさ)。
●2003.8.23(2)−中央アルプス越百岳

【仲間】TAYA、さたやん、まさ、スウ、ぐり〜ん、わかば
【行程】伊奈川ダム→福栃平→越百小屋泊→越百山→(仙涯嶺)→越百小屋→伊奈川ダム
【感想】宴会隊初のアルプス遠征 兎に角よく呑んでましたよね〜。
小屋前での大宴会は注目の的でした!スルメを焼いていたTAYAさんの姿が忘れられません。
苦労して登った越百、山頂はガス、小屋に下山すると晴天・・・・・(まさ)
●2003.8.2(2)−常念岳

【仲間】TAYA、ユミ、かぎろひ、わかば
【行程】ヒエ平登山口→常念小屋→常念岳→ヒエ平
【感想】暑い夏の日の2日間、お天気にも恵まれどっぷり北アルプスの魅力に浸ることができました。
休憩ごとにTAYAさんのデカザックから次から次とフルーツが出てきておどろかされました。

●2003.7.13(1)−八ヶ峰

【仲間】TAYA、たけちゃん、まさ
【行程】JR亀岡→登山口→山頂→登山口→美山のどこかの温泉→うずまさ
【感想】初参加のたけちゃん、雨の中ご苦労でした。
初めてTAYAさんとの山行は、雨。日本海が見えて見晴らしがいいよという。
山頂では、土砂降りの中シートを張って昼食。TAYAさんの茹でなすびを頂きました。
美味しかった?って・・・
●2003.6.29(1)−雨の赤兎山

【仲間】TAYA、ユミ、まさ、わかば
【行程】
【感想】南条SAで作ったおソーメンが忘れられません。
トイレからおソーメンのザルを抱えて走ってきたTAYAさんの姿が目に焼きついてます。
前夜泊で日本酒を飲み過ぎました。迷惑を掛けてゴメンナサイ。もう、山では日本酒は飲みません(まさ)。
●2003.5.24(2)−芦生原生林テント泊

【仲間】TAYA、まさ、宗、よしみ
【行程】地蔵峠→長治谷→杉尾峠→長治谷(泊)→傘峠→中山→長治谷→三国峠
【感想】TAYAさん初の公開オフ
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