『2つの発問で組み立てる授業』


「教材研究の時間がない」

シーンとなったら。

「先生、発問を教えてください。」

定価 1365円(税込み)
発売中

ヤフーブックス

そうそう、目次を紹介するのを忘れていました。

STEP1 全員が発言できる「マルチ発問」
1 クラス全員ができる授業を
2 スモールステップで授業をつかむ
3 みんな発言できる魔法の発問
4 だれでも作れるマルチ発問の実例と分析
5 量から質へせまるマルチ発問
6 「教えたこと=学んだこと」理想の公式
7 マルチ発問をサポートする教育技術
8 学級のまとまりも強くする発問・授業
9 マルチ発問で学習能力を高め
        学習規律をきたえる方法
10 マルチ発問の限界と可能性
STEP2 子どもを伸ばす「セレクト発問」
1 ピントをしぼって学力アップの授業へ
2 迷うことからこそ生まれる学び
3 授業のねらいにせまる究極の発問
4 だれでも作れるセレクト発問の実例と分析
5 熱い討論授業を支えるのは「理由」
6 授業のねらいからさらに深く学ぶために
7 セレクト発問をサポートする教育技術
8 教師の立場を強める発問・授業
9 より学習能力を高め
        学習規律をきたえる方法
10 セレクト発問の限界と可能性
STEP3 2つの発問で組み立てる学力を高める授業
1 授業をもつれさせない“発問の心得”
2 授業を支える土台“ノート指導”
3 発問レベルアップ! マルチ→セレクトへ
4 すぐれた授業の共通点から学ぶ発問のノウハウ
5 感動を生み出す授業の組み立て方
6 豊かな交流を生み出す授業の組み立て方

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