昭和37年 7月 36年度お年玉はがき協働募集の配分により建築開始
(木造平屋兼訓練棟・居住棟・管理棟)
昭和38年 5月 社会福祉法人の認可を得て、定員40名で身体障害者収容授産使節開園
昭和43年 5月 通所併設を認可され、入所40名/通所20名 定員計60名となる
昭和44年11月 訓練棟増改築 日本自転車振興会の補助を受けて鉄骨2階建に改築
昭和45年 4月 福祉事業奨励のため優良施設として、御内努金の御下賜を受ける
昭和50年12月 居住棟増改築 日本自転車振興会の補助をうけて鉄筋コンクリート造2階建に改築
昭和51年 4月 重度身体障害者収容授産施設に認可され、入所50名/通所20名 定員計70名となる
昭和53年 4月 通所定員25名認可される
昭和56年 2月 本館増改築 日本自転車振興会の補助を受けて、鉄筋コンクリート造3階建てに改築 入所50名/通所30名 定員計80名となる
昭和57年 2月 入所50名/通所35名 定員計85名となる
昭和58年12月 本館2階/3階の一部作業室増築
昭和62年 8月 作業棟1階/2階トイレ改修
昭和63年10月 防災用スプリンクラー設備設置工事完了
平成 4年10月 居住棟膨張タンク2基取替工事完了
平成15年 4月 入所定員52名/通所定員35名 定員計87名となる
(措置費制度から支援費制度へ移行)
平成22年 4月 支援費制度から障害者自立支援法に基づく多機能型支援施設
(生活介護/施設入所支援 定員52名 就労継続支援B型 定員28名へ移行)
平成29年 9月 天皇陛下より御下賜金を拝受する
令和7年 4月 入所定員50名/通所定員10名 定員計60名となる