スクリーム B

 

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アーティスト アルバムタイトル レビュー  ★ 
BAD ENGLISH BAD ENGLISH ゴージャスな楽曲が勢揃い。 94
BACKLASH 前作よりまとまった音創りが魅力。 92
BRIAN MAY BACK TO THE LIGHT QueenのInnuendoを引き継いだ好盤。
ジャケットはUS盤がお薦め。
83
LIVE AT THE BRIXTON ACADEMY 最強のメンバーで素晴らしい演奏が聴ける。
実際はもっと良かった。
91
ANOTHER WORLD タイトル曲が良い。
カヴァーも無理なく歌っている。
81
BAR-7 THE WORLD IS A FREAK 哀愁のBlackCrowsを感じる。 87
BLACK SABBATH SABOTAGE ハイテンションなオジーの歌が聴ける。 88
NEVER SAY DIE! サバスで一番ポップなアルバム。
ヒプノシスのジャケットが奇妙。
82
LIVE AT LAST 音は悪いが,テンションが高い。
オリジナルメンバーの狂気なサウンドが聴ける。
81
BORN AGAIN イアン・ギランのシャウトが絶好調。
ジャケットはオジーの子らしい。
90
SEVENTH STAR グレン・ヒューズ参加。
1 と 3 のドライヴ感と
バラード 2 は名曲。
87
HEADLESS CROSS 幻想的なvoとgのエフェクトが抜群に良い。
コージー・パウエルのドラムは威厳に感じる。
80
TYR 北欧神話をコンセプトにした傑作。 93
DEHUMANIZER アルバムジャケット通りのサウンド。
鋼のようなリフは聴き応えあり。
半分は良い曲がある。
67
CROSS PURPOSES ボビー・ロンディネリ(ds)の
軽快なプレイが良い。
音は小奇麗にまとまった感じ。
74
CROSS PURPOSES〜LIVE トニー・マーティン時代の貴重なライヴ盤。 78
FORBIDDEN TYRのメンバーでこの内容は酷い。 51
REUNION 淡々とした演奏だが
再結成の威力が
大きいことを実感するライヴ盤。
82
BLACK CROWS SOUTHEN HARMONY 何故か鳥肌が立つ。 86
AMORICA のどかで良い。 85
THREE SNAKES AND ONE CHARM 特に今までと変化は無いが
自然なリズムが心地良い。
82
BLACKMORE'S NIGHT SHADOW OF THE MOON 中世風アコースティックな作品。 87
BLUE OYSTER CULT SPECTOR 日本では "ゴジラ" の知名度が低すぎる。 73
BLUES SARACENO THE BEST OF トリッキーなギタープレイ満載の
ベストインストアルバム。
82
BONE MACHINE SEARCH AND DESTROY ライヴ盤
デスメタルバンドようなジャケットが笑える。
72
DISAPPIARING INC D2がおとなしくなった感じ。 75
BON JOVI NEW JERSEY ウエスタンなムードが楽しめる好盤。 91
KEEP THE FAITH 前半が良すぎるのか
6と8曲目以降は駄曲ばかり。
78
BRET MICHAELS SONGS OF LIFE Poisonのパンクな部分を強調した作品。
カントリーの雰囲気もある。
93
BRIDES OF DESTRUCTION HERE COME THE BRIDES 中盤の曲が退屈すぎる。
まだまだこれからといったところ。
70
RUNAWAY BRIDES モダンな音創りを基調に
多彩な楽曲を披露。
1〜2の流れがドラマチック。
86
BRITNY FOX BRITNY FOX CinderellaとAC/DCの影響が強い。 78
BOYS IN HEAT リフ主体のHRサウンドが良いが、
後半は似た曲が続く。
79
BITE DOWN HARD 好みのプロデューサーが担当,
全体的に溌剌としている。
83
LONG WAY TO LIVE! 強烈なグルーヴ,
ライヴバンドの実力を発揮している。
85
SPRINGHEAD
MOTORSHARK
OzzyのOzzmosisを彷彿する作風。
聴き込むと佳曲揃いのアルバム。
80
BRYAN ADAMS LIVE 演奏の楽しさが伝わるライヴ盤。 87
WAKING UP
NEIGHBOURS
デフ・レパードが好きな人は,
絶対気に入ってもらえる。
プロデューサーも同一人物。
94
SO FAR SO GOOD 80年代の曲が中心のベスト盤。 86
18 TILL I DIE タイトル通りサウンドが若返った。
マット・ラングも良い仕事をしている。
85
ON A DAY LIKE TODAY 落ち着いたアメリカンロック。
後半のアップテンポな曲も良い。
90
LIVE AT THE BUDOKAN Bryanがベースを弾きながら熱唱。
3人だけの演奏も素晴らしい。
92


Right here , Right now Re-turn